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学会事務局からのお知らせ

第92回学会大会プログラム公開のお知らせ

第92回学会大会のプログラムが公開されました。

こちら(10月1日修正)からご覧ください。
Program in English (revised at Oct. 1)

会員の皆様にお送りした冊子版プログラムからの修正については、このページに正誤表を掲載いたします。

第92回大会プログラム(冊子版)正誤表(2019/10/01)

p.3 大会次第 (追加) 国際発信強化委員会(7号館2階7210教室)
p.13 フロアマップ 24号館 Building No. 23 24号館 Building No. 24
p.14 注意事項 3.ポスターセッション(一般研究報告II)での報告
・ポスターセッションの会場は、7号館1階7102・7103 教室です。
3.ポスターセッション(一般研究報告II)での報告
・ポスターセッションの会場は、7号館1階7102・7103 教室です。ポスターの掲示場所は、プログラムの報告番号に基づいて割り振られています。報告番号1~8の方は7102教室で、9~16の方は7103教室で報告を行ってください。
p.16「教育」部会 2 教育実践における科学的知識と科学的推論の学習過程――小学校理科の授業を例とした一考察

北星学園大学 水川喜文

2 教育実践における科学的知識と科学的推論の学習過程――小学校理科の授業を例とした一考察

〇北星学園大学 水川喜文
青森大学 中村和生
学園大学 五十嵐素子
弘前大学 東徹

p.17「情報・コミュニケーション」部会 6. 災害時にコミュニティ放送をより活かすための研究――南海トラフ巨大地震影響域のコミュニティFM 局に対する調査を通じて

〇国立研究開発法人 防災科学技術研究所 三浦伸也
国立研究開発法人 防災科学技術研究所 坪川博彰

(報告辞退により削除)
p.18「民族・エスニシティ(1)」部会 司会:森千香子(一橋大学) 司会:森千香子(同志社大学
p.18「民族・エスニシティ(1)」部会 1. The Paradox of the Super-Overstaying Migrants: Critical Realist Causality in Human Mobility

Loughborough University
Joselito Ranara Jimenez

階級・階層・移動(2)部会に移動
p.18「民族・エスニシティ(1)」部会 2. The new factors determining the migration direction: Emotional Comfort and Cultural Proximity: A study based on Uighurs living in Turkey

Cankiri Karatekin University
Taner Sabanci

(報告辞退により削除)
p.22「災害(1)」部会 2 災害復興の地域的最適解に関する総合的研究②――リアス式海岸エリアの津波被災地域における復興過程と課題

早稲田大学 野坂真

2 災害復興の地域的最適解に関する総合的研究②――リアス式海岸エリアの津波被災地域における復興過程と課題

〇早稲田大学 野坂真
明治学院大学 浅川達人
岩手大学 麦倉哲

p.22「災害(1)」部会 5 災害復興の地域的最適解に関する総合的研究⑤:なぜ災害復興に国際的視野が必要なのか――災害大国の陥穽としての単線的復興に対峙して
専修大学 大矢根淳6 災害復興の地域的最適解に関する総合的研究⑥:なぜ災害復興に国際的視野が必要なのか――災害大国の陥穽としての単線的復興に対峙して
〇明治大学 小林秀行
専修大学 大矢根淳7 復興を社会学からどう研究するか――東日本大震災の復興に関する研究のための予備的考察
尚絅学院大学 田中重好
5 災害復興の地域的最適解に関する総合的研究⑤:なぜ災害復興に国際的視野が必要なのか――災害大国の陥穽としての単線的復興に対峙して
〇明治大学 小林秀行
専修大学 大矢根淳

6 復興を社会学からどう研究するか――東日本大震災の復興に関する研究のための予備的考察

尚絅学院大学 田中重好
p.25 「福祉・保健・医療(2)(日英混成部会)」 6105教室 6106教室
p.25 「福祉・保健・医療(2)(日英混成部会)」 2 Effect of Social Welfare Program for Health Promotion on Cardiovascular Risk Factors and depressive symptoms introducing non-clinical interventions

Shah Abdul Latif University Khairpur
Mour Khan

(報告辞退により削除)
p.26「性・ジェンダー(2)」部会 6106教室 6110教室
p.26「性・ジェンダー(2)」部会 3 男性性とケア行動――東アジア5都市の比較から

お茶の水女子大学 石井クンツ昌子

3 男性性とケア行動――東アジア5都市の比較から

〇お茶の水女子大学 石井クンツ昌子
関西大学 多賀太
京都産業大学 伊藤公雄
笹川平和財団 植田晃博

p.27「民族・エスニシティ(3)」部会 6 中国系ニューカマー第二世代の学業達成上の可視化されにくい障壁――地方の外国人非集住地域と都市部の比較から
慶應義塾大学 吉川春香
(報告者辞退により削除)
p.27「民族・エスニシティ(3)」部会 8 複数の国籍を保持することに関するWeb調査
青森公立大学 佐々木てる
7 複数の国籍を保持することに関するWeb調査
〇青森公立大学 佐々木てる
武蔵大学 人見泰弘
p.28「階級・階層・移動(2)」部会 6 Social inequality and contemporary world- A paradigm shift
Imo State Polytechnic Umuagwo-Ohaji
Jonathan Egesi
(報告辞退により削除)
p.28「階級・階層・移動(2)」部会 民族・エスニシティ(1)部会から移動 8. The Paradox of the Super-Overstaying Migrants: Critical Realist Causality in Human Mobility

Loughborough University
Joselito Ranara Jimenez

p.28「テーマセッション(6)デジタル時代の社会調査を考える」部会 4 デジタル時代における公共社会学の可能性――批判理論と『ビット・バイ・ビット』の創造的対話から
東京大学 出口剛司5 視覚調査方法としてのInstagram 調査の可能性
京都産業大学 金光淳
4 視覚調査方法としてのInstagram調査の可能性
京都産業大学 金光淳5 デジタル時代における公共社会学の可能性――批判理論と『ビット・バイ・ビット』の創造的対話から
東京大学 出口剛司
p.32 日本社会学会奨励賞受賞者招待講演 (内容追加) 講演者と受賞作品
(1)論文の部(司会者:原俊彦(札幌市立大学))
講演者:鈴木恭子(東京大学大学院)
受賞作品:「労働市場の潜在構造と雇用形態が賃金に与える影響――Finite Mixture Model を用いた潜在クラス分析」
(日本労働研究雑誌・698)
タイトル:「変わる雇用、変わらない構造」
(2)著書の部(司会者:山田信行(駒澤大学))
講演者: 野辺陽子(大妻女子大学)
受賞作品:『〈養子縁組〉の社会学――〈日本人〉にとって〈血縁〉とはなにか』(新曜社)
タイトル:「〈血縁〉と格闘した20 年間」
p.34 「環境」部会 ファシリテーター:眞住優助(金沢大学) 「民族・エスニシティ(4)」部会 ファシリテーター:眞住優助(金沢大学)
p.34「環境」部会 3「アンチ・コモンズの悲劇」と里山保全

東北大学 長谷川公一

3「アンチ・コモンズの悲劇」と里山保全

〇東北大学 長谷川公一
東北大学大学院 高橋知花

p.34「民族・エスニシティ(4)」部会 司会:鈴木江里子(国士舘大学) 司会:鈴木江子(国士舘大学)
p.35 「権力・政治」部会 司会:西田亮介(立命館大学)
6207教室
司会:西田亮介(東京工業大学)
6206教室
p.38「都市」部会 6 名古屋都市圏の「見えない格差」とコミュニティ・ウェルビーイング(2)――コミュニティの特性は“ 地縁” の形成に影響を与えるか

椙山女学園大学 木田勇輔

6 名古屋都市圏の「見えない格差」とコミュニティ・ウェルビーイング(2)――コミュニティの特性は“ 地縁” の形成に影響を与えるか

〇椙山女学園大学 木田勇輔
名古屋大学 河村則行
中京大学 成元哲

p.40 ポスターセッション (ポスター掲示場所追加) ポスターの掲示場所は、プログラムの報告番号に基づいて割り振られています。報告番号1~8の方は7102教室で、9~16の方は7103教室で報告を行ってください。
p.41「シンポジウム(3)恋愛」 ※シンポジウム(3)「恋愛」は、科研基盤研究(A)「少子化社会におけるライフコース変動の実証的解明」(小林盾代表)との共催です。

 

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