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日本社会学会大会

第95回日本社会学会大会プログラム プログラムの修正

大会1日目 11/12(土)9:30~12:30

研究活動委員会企画テーマセッション(1)「継続的社会調査を用いたナショナリズムと政治・社会意識の計量分析」

(修正前)
教室:A371
司会者:田辺俊介(早稲田大学)

1 『国際化と市民の政治参加の関する世論調査』の概要と「政治志向類型」の分析——『国際化と市民の政治参加に関する世論調査2021』の分析(1) 中京大学 松谷
2 認知図式としてのナショナリズムと政治意識・政治行動の関連分析——『国際化と市民の政治参加に関する世論調査2021』の分析(2) 早稲田大学 田辺 俊介
3 排外主義の類型化とその規定要因——『国際化と市民の政治参加に関する世論調査2021』の分析(3) 駒澤大学 濱田 国佑
4 ナショナリズムと排外主義の関係をイデオロギー認知の観点から再考する——『国際化と市民の政治参加に関する世論調査2021』の分析(4) 大阪公立大学 明戸 隆浩
5 コロナ感染不安・自由規制支持・自粛規範の規定構造——『国際化と市民の政治参加に関する世論調査2021』の分析(5) 関西大学 阪口 祐介
6 東京オリンピック開催賛否の争点——『国際化と市民の政治参加に関する世論調査2021』の分析(6) 新潟医療福祉大学 下窪 拓也


(修正後)
教室:A371
司会者:伊藤理史(京都産業大学)

1 『国際化と市民の政治参加の関する世論調査』の概要と「政治志向類型」の分析——『国際化と市民の政治参加に関する世論調査2021』の分析(1) 中京大学 松谷
2 認知図式としてのナショナリズムと政治意識・政治行動の関連分析——『国際化と市民の政治参加に関する世論調査2021』の分析(2) 早稲田大学 田辺 俊介
3 排外主義の類型化とその規定要因——『国際化と市民の政治参加に関する世論調査2021』の分析(3) 駒澤大学 濱田 国佑
4 ナショナリズムと排外主義の関係をイデオロギー認知の観点から再考する——『国際化と市民の政治参加に関する世論調査2021』の分析(4) 大阪公立大学 明戸 隆浩
5 コロナ感染不安・自由規制支持・自粛規範の規定構造——『国際化と市民の政治参加に関する世論調査2021』の分析(5) 関西大学 阪口 祐介
6 東京オリンピック開催賛否の争点——『国際化と市民の政治参加に関する世論調査2021』の分析(6) 新潟医療福祉大学 下窪 拓也

学史・学説(1)

(修正前)
教室:A411
司会者:岡崎宏樹(神戸学院大学)

1 主観性と自然環境のあいだ——19世紀のフランス社会と社会学 龍谷大学 村澤 真保呂
2 離村と習俗の軟化——19世紀のフランス社会と社会学 龍谷大学 稲永 祐介
3 フュステル・ド・クーランジュからデュルケームへ——19世紀のフランス社会と社会学 西南学院大学 北垣
4 19世紀フランスにおける社会主義と社会学——19世紀のフランス社会と社会学 神戸大学 白鳥 義彦
5 戦後のアドルノと「社会学のアクチュアリティー」——「諸関係の脱人間化」と「人間の形成」 城西大学 弘一郎
6 ガーフィンケルによるグールヴィッチの「意図的な誤読」とはいかなる実践か 山口大学 秋谷 直矩
7 ナチズム下の社会学 甲南大学 田野 大輔


(修正後)
教室:A411
司会者:上林千恵子

1 なぜ〈人間〉は産業社会学の問題になるのか①——尾高邦雄による「人間遡及的」の起源 ○東京大学大学院 井島 大介
日本学術振興会
東京大学大学院 宮地 俊介
ルーマン・フォーラム 酒井 泰斗
2 なぜ〈人間〉は産業社会学の問題になるのか②——尾高邦雄と社会調査 ○東京大学大学院 宮地 俊介
日本学術振興会
東京大学大学院 井島 大介
ルーマン・フォーラム 酒井 泰斗
3 なぜ〈人間〉は産業社会学の問題になるのか③——産業文明における人間の問題 ○ルーマン・フォーラム 酒井 泰斗
日本学術振興会
東京大学大学院 井島 大介
東京大学大学院 宮地 俊介
4 準社会は不完全な社会なのか?——売買行為を事例として、富永、高田/鈴木、ウェーバーの学説の評価 神戸学院大学 山本
5 価値関係とレリヴァンス——ウェーバーとシュッツの価値自由論 日本学術振興会 高艸
6 ナチズム下の社会学 甲南大学 田野 大輔
7 ガーフィンケルによるグールヴィッチの「意図的な誤読」とはいかなる実践か 山口大学 秋谷 直矩

 


大会1日目 11/12(土)15:00~18:00

研究活動委員会テーマセッション(2)「美的労働 (aesthetic labor)」

(修正前)
教室:A371
司会者:未定

1 外見・容姿から見た階層文化(仮) 京都大学 太郎丸
2 量的調査から見える「外見統制」の多様性——職種横断的な美的労働研究に向けて(仮) ○東京理科大学 西倉 実季
国際経済労働研究所 山本 耕平
3 外見管理に対する態度の男女差——多母集団同時分析の 日本学術振興会 池田
4 採用選考場面における応募者の装いや立ち居振る舞いへの評価の現状(仮) サイバー大学 松尾 寛子


(修正後)
教室:A371
司会者:小林盾

1 外見・容姿から見た階層文化 京都大学 太郎丸
2 量的調査から見える「外見統制」の多様性——職種横断的な美的労働研究に向けて ○東京理科大学 西倉 実季
国際経済労働研究所 山本 耕平
3 外見管理に対する態度の男女差——多母集団同時分析の適用 日本学術振興会 池田
4 採用選考場面における応募者の装いや立ち居振る舞いへの評価の現状 サイバー大学 松尾 寛子

学史・学説(2)

(修正前)
教室:A411
司会者:上林千恵子

1 なぜ〈人間〉は産業社会学の問題になるのか①——尾高邦雄による「人間遡及的」の起源 ○東京大学大学院 井島 大介
日本学術振興会
東京大学大学院 宮地 俊介
ルーマン・フォーラム 酒井 泰斗
2 なぜ〈人間〉は産業社会学の問題になるのか②——尾高邦雄と社会調査 ○東京大学大学院 宮地 俊介
日本学術振興会
東京大学大学院 井島 大介
ルーマン・フォーラム 酒井 泰斗
3 なぜ〈人間〉は産業社会学の問題になるのか③——産業文明における人間の問題 ○ルーマン・フォーラム 酒井 泰斗
日本学術振興会
東京大学大学院 井島 大介
東京大学大学院 宮地 俊介
4 準社会は不完全な社会なのか?——売買行為を事例として、富永、高田/鈴木、ウェーバーの学説の評価 神戸学院大学 山本
5 価値関係とレリヴァンス——ウェーバーとシュッツの価値自由論 日本学術振興会 高艸
6 存在論的転回と「ネイティヴ」の理解——社会学と人類学の交錯 東京藝術大学 直樹


(修正後)
教室:A411
司会者:岡崎宏樹(神戸学院大学)

1 主観性と自然環境のあいだ——19世紀のフランス社会と社会学 龍谷大学 村澤 真保呂
2 離村と習俗の軟化——19世紀のフランス社会と社会学 龍谷大学 稲永 祐介
3 フュステル・ド・クーランジュからデュルケームへ——19世紀のフランス社会と社会学 西南学院大学 北垣
4 19世紀フランスにおける社会主義と社会学——19世紀のフランス社会と社会学 神戸大学 白鳥 義彦
5 戦後のアドルノと「社会学のアクチュアリティー」——「諸関係の脱人間化」と「人間の形成」 城西大学 弘一郎
6 存在論的転回と「ネイティヴ」の理解——社会学と人類学の交錯 東京藝術大学 直樹

 

文化・社会意識(4)

(修正前)

教室:A442

司会者:守如子(関西大学)

1 日本のアイドルファン文化の中国における現地化の研究——相互行為儀礼連鎖の視点から 甲南女子大学大学院 雨濛
2 タトゥー制作過程における間身体性と社会関係 上智大学大学院 MICHALOVA ZUZANA
4 やくざ映画ジャンルの形成 京都産業大学 園子
5 湯浴と副詞化する自己——湯浴の「何であるかの何性」から「どのようであるかの此性」へ 早稲田大学 佐藤 佑紀
6 「探偵小説」専門誌の研究 法政大学大学院 山口 敬大
7 中国のアニメ情報雑誌が果たした役割 早稲田大学大学院 鎧源


(修正後)

文化・社会意識(4)

教室:A442

司会者:守如子(関西大学)

1 日本のアイドルファン文化の中国における現地化の研究——相互行為儀礼連鎖の視点から 甲南女子大学大学院 雨濛
2 タトゥー制作過程における間身体性と社会関係 上智大学大学院 MICHALOVA ZUZANA
4 やくざ映画ジャンルの形成 京都産業大学 園子
5 湯浴と副詞化する自己——湯浴の「何であるかの何性」から「どのようであるかの此性」へ 早稲田大学大学院 佐藤 佑紀
6 「探偵小説」専門誌の研究 法政大学大学院 山口 敬大
7 中国のアニメ情報雑誌が果たした役割 早稲田大学大学院 鎧源

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